マイクラ 経験値トラップ トライデント。 【マイクラ】スケルトントラップの作り方|水流式自動化方法【マインクラフト】|ゲームエイト

【マインクラフト】統合版1.12対応 トライデント式ゾンビ・スケルトントラップの作り方【ちーのマイクラ実況 解説編】

マイクラ 経験値トラップ トライデント

目次のミタ• シンプルなクロック回路で動作。 ピストンが伸びるマス(白ガラス)にトライデントを投げて刺しておく• ピストンが引っこむときに(ホッパーの上のマスで)ダメージが発生• プレイヤーが攻撃した扱いになるので経験値とレアドロップが出る• 耐久力が減るのは投げたときだけなので永遠に機能する 質問を受けたので追記。 装備品はでません。 BEは弓矢の攻撃でも装備品ドロップしないので、遠距離攻撃だと装備品を落とさない仕様なのかもしれませんね。 ちなみにJE(Java版)は出ます。 — 狩人のミタ karimita5611 装備品はドロップしません。 クモの目やゾンビから鉄・ジャガイモ・ニンジンは出ます。 (細かいこというとクモの目は非一般ドロップという分類をしてるwikiもありますが) ここではプレイヤーが倒したときのみ出るアイテムをレアドロップとしました。 背の低いチビゾンビは当たり判定の外に移動しやすいです。 しばらくすると歩き始めてダメージを受けます。 なかなか移動せず待ち遠しいこともありますが、そこは親を失った哀しみ。 待つのが情けか背中を押してやるべきか。 あなたが決めることです。 クロック回路を床下へ埋めた図です。 チェストや作業台の下に床を張れば、回路は完全に隠れます。 お好みでどうぞ。 リピーターの遅延はいくつでもいけますが、遅延1より 遅延2のほうが単数には素早く当たります。 1は複数のMobが重なってるときに連続ヒットするので、お好きな方をお選びください。 BE専用ピストントライデントのクロック回路、これで十分でした。 今までわざわざオブザーバー使ったり、床下2マス使ったり…。 全面差し替え案件😱 — 狩人のミタ karimita5611 これでじゅうぶんでした。 この作りでトラップドアだとアイテムがはみ出してきました。 ハーフブロックのほうが良いですね。 クモを処理したくて作り始めたら大スライムまで処理できる「これは良いものだ」ができました。 比較的作り易くて低コストなピストンシングル型と強力なダブル型があります。 ・シングル型はクモにおすすめ 殲滅速度はクモ相手ならピストンW型と比べて遜色ありません。 シングル型でも全Mobを倒せますが、 トラップタワーなど幅1マスのモンスターが混じるならW型を推奨します。 クモ相手ならホッパーは中央のみでほぼほぼ事足ります。 幅1マスのモンスターは多少散らばるので、周りにも繋げると穏やかに暮らせます。 簡単に床上回路 シンプルなクロック回路をスイッチに。 2遅延がベター。 クモはもちろん大スライムも引き込めます。 回路が見えても構わないのであればものすごく簡単にできます。 ピストンの周囲にレッドストーンを張り巡らせ、ピストンを通過するごとにリピーターを設置。 1遅延ずつ遅らせることにより、時間差で突きまくる連続攻撃を実現。 見た目スッキリ床下回路 レバーの動力を床下へ伝えてクロック回路へ。 クロック回路のONOFFをオブザーバーが感知して信号を発します。 オブザーバー裏に取り付けたレッドストーントーチは、装置がOFFのときピストンを引っ込めておくためのものです。 そこからトーチを挿したブロックへ信号を伝え、ピストンまで登らせます。 2番目以降のピストンへは、トーチを挿したブロックからリピーターで信号を取り出して伝えていきましょう。 四隅に立った幅1マスのMobは自ら歩いてピストンへ巻き込まれていきます。 ダブルピストン型 正直これが最強です。 これひとつで全て対応できるのではじめからこれだけを紹介すれば良かった気がするものの構成が下手すぎて ry シンプル床上回路 ほぼシングル型の隣にピストン増やしただけですね。 風車のような形になってます。 かざぐるまがたとか書いた方がカッコイイですかね? トライデントはピストンの前に刺します。 4本でもじゅうぶんだとは思いますが、8本刺した方がヒットしやすいような気はしますね。 回路は隠さないならすごく簡単です。 レバー(電源スイッチ)• コンパレーターとリピーター(クロック回路)• オブザーバー(パルサー回路)• ピストンの時間差を作りリピーター の流れ。 床下1号 床下に隠すとなるとやや面倒で こんな感じです(手抜き)。 モンスター絶対通さないマン 経験値オーブを取得できて、敵Mobは小スライムや 洞窟グモすら通さない鉄壁のディフェンスです。 Mobによっては見通しを良くしてもハッとしてグッド。 床下3号パーフェクトライデントピストン 2号はって?私なりに精一杯小型&簡略化した床下2号は欠陥があったので消去しました。 コンパクトになって不具合もなくなり、水流エレベーターまでの水路を引っ提げて戻ってきました。 画像左下の模様入り砂岩がスタート地点。 3遅延のリピーターからレッドストーンを伸ばし、レッドストーントーチを挿したブロックへ繋げます。 スタート地点手前まできたら底はOK。 処理場の床にサイドから土台を設置、上にピストンを載せます。 中央のホッパーもいい味だしてもうかざぐるまにしか見えません。 ピストンの土台の下にオブザーバーを下向きに設置。 計8個になりますがリピーター1個だけのコンパレーター0、トーチも3本となかなかのお買い得度だと思います。 続いて起動スイッチを作成。 ピストンの土台の高さ(待機所の床の上)に作業台(不透過ブロック)を置いて上にレバー載せます。 下には粘着〔吸着ピストン〕を下向きに設置。 実はもうピストライデント回路自体は完成しとります。 レバーをONしてOFFにすれば下のブロックが引き上げられて回路が繋がります。 粘着ピストンでブロック動かさなくてもこれで良いですね。 わざわざ使ってるの、今思うと謎。 — 狩人のミタ karimita5611 それだけで信号がループ、クロック回路もパルサー回路も内包された奇跡の機構がMobに襲い掛かるとです。 ホッパー周辺の8マスにトライデントを投げ刺して、周囲を壁で囲います。 ピストンに乗っかってジャンプされても問題ない、ホッパーの上2マスあればじゅうぶんです。 壁は角の柱まできっちり覆っておきましょう。 Mobがはみ出す恐れがあります。 ドロッパからアイテムエレベーターへ 中央のホッパーに集まったアイテムをドロッパーで発射します。 そのまま水路へ流してアイテムエレベーターまで運べるので簡単です。 お好きな箇所のレッドストーントーチ下ブロックを破壊して進入。 ホッパーの下にドロッパーを設置。 横向きでOKです。 BEはドロッパーの前にブロックがあるときれいに下へ落ちます。 信号はピストンの回路から拝借。 レッドストーン1つ置いてブロックへ通すだけ。 ドロッパーへの信号は3遅延のクロック回路なので、速度が物足りないことがあるかもしれません。 そのときはレッドストーンのかわりにオブザーバーを置いてやると、ONOFF両方に反応して2倍速になります。 対応Mob一覧と各種モンスタートラップリンク 余裕で倒せるモンスター ゾンビ・ドラウンド・スケルトン・クモ・洞窟グモ・ゾンビピッグマン・ウィッチ・クリーパー・スライム 対策が必要なモンスター ガーディアン このトラップはピストンが引っこんだときにMobがジャンプしてると当たりません。 ガーディアンなんてこれでもかと跳ねまくってます。 しかも「とげ」の反射ダメージを受けるのも問題ですね。 ネザー送りのガーディアントラップだとビーコンも設置できないから再生能力の恩恵もないし。 とりあえず床下に隠すのは先送り😌 ・飛び跳ねないから確実にヒット ・倒したときに浮き上がらない ・から省スペース 効果はバツグンだ! — 狩人のミタ karimita5611 ガーディアンにはクモの巣が有効です。 エンダーマン 投げたトライデントは遠距離攻撃なのでエンダーマンには100%避けられます。 トラップタワーで使用するならエンダーマンを湧かせないようにするか、トラップ手前でせき止める必要があります。 安心してください。 すでに対策はできています。 ファントム ファントムはどうでしょう。 ピストンの隙間から入ってこさせればいける?まだ試してません。 各種モンスタートラップ これから書く予定の記事。 すでにプロトタイプはできています。 ・統合版専用何でも揃う全自動トラップタワー ・クモの目と糸が完全自動クモ&洞窟グモスポナートラップ ・超簡単な放置で経験値トライデントなドラウンドスポナートラップ ・簡単すぎるうえに放置でブレイズロッドと経験値が手に入るスポナートラップ など。 お気持ち このピストントライデント、略してピストライデント機構。 ちょっと裏技すぎて形にするのはどうかなって気持ちもありました。 しかしながら実際作ってみると一癖も二癖もありかなり工夫が必要で。 モンスターが倒れていく様を眺めてても楽しいし「アリ」と判断。 もし仕様が変わって使えなくなっても、そのときは元の処理場に戻すだけですばい。 万事OK。

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経験値トラップでおすすめはどれ? 初心者用から最高効率までご紹介!#360

マイクラ 経験値トラップ トライデント

\スポナーの特徴/• スポーン範囲は、 縦9横9高さ3• 一度にスポーンするのは 最大で 4体• スポナーを中心に9x9x9の範囲に 6体以上 モンスターがいると湧きが止まる• 空間 にもスポーンする• プレイヤーがスポナーから 17ブロック以内にいるときだけMOBがスポーンする これらを踏まえて、ゾンビトラップを作っていきます。 ゾンビスポナーを見つけた ら ゾンビスポナーを見つけたら、まずスポナーの 上にハーフブロックを置いておいてください。 こうしておくと、トラップを稼働させても スポナー上の空間にMOBがスポーンしなくなり、湧き範囲にMOBがとどまってしまうことがなくなるからです。 これは、のちの湧き効率に関係してくるので、忘れずにやっておきましょう。 スポナー周りについては、適当に湧きつぶしをしておけばOK。 下の画像のように 側面は松明で、 上はハーフで湧きつぶししてあれば完璧です。 これで、トラップ製作中に湧いたゾンビが作業の邪魔をしてくるのを予防できます。 スポナーの湧き範囲は 縦9横9高さ3• スポナーを 中心 にして空間を作る• 湧き範囲は 最大限 確保する 処理場までの誘導スペースを作る 次に、 湧いたモンスターをこれから作る水流エレベーターに誘導するため、 スポナー下を2段ぶん深く掘り下げます。 2段分掘り抜くことで、ゾンビをスポナーに引っかけずに水流エレベーターまで流すことができますよ。 次にモンスターを集めたい場所の 1列をさらに 2段分、途中から3段分掘り抜いていきます。 少しわかりづらいと思いますので、スパフラで作ったスポナー施設で解説していきますね。 今の解説を上から見ると、こんな感じになります。 正面から見ると、こんな感じ。 ここに後から水を流し、湧いたゾンビを集めていくことになります。 スポナーの下は、ひっかかり防止のため最低 2段 下げておく• モンスターを集める水路も 2段 以上下げておく 水流エレベーターを作る モンスター運搬路ができたら、今度は 集めたモンスター上へ持ち上げるための水流エレベーター(EV)を作っていきます。 水流EVとは、1. 13から追加された要素である、 ソウルサンド+水源で発生する『上昇する渦』を利用した持ち上げ機構です。 とはいえ、 『モンスターを水流EVまで運んでくる水流』と『水流EV』の水が混ざってしまっては作業がしにくいので、水の逆流を防ぐためのアイテム を先に設置しましょう。 そのアイテムとは、 『看板・トラップドア・旗』など。 これらのアイテムを、下の画像のように置いてください。 (トラップドア利用の方は、開いておいてくださいね。 ) 私はトラップドアがお気に入りなのでこれを使っていますが、水流が止まるなら先ほど紹介したどのアイテムを使っても構いません。 水流EVの高さは 22~24• 水流EVは、ストッパーのすぐ 横 に作る EV用の通路ができたら、 一番上のブロックから水を流していきましょう。 これで水流EVができるのかと思いきやどっこい。 皆さんご存知かと思いますが、水流EVとして水を使う場合、 水は全て『水源』でなければなりません。 今流した水はただの『水流』なので、この 水流を『水源』にしていくため、これから コンブを使用していきます。 抜けのないよう、下から上までしっかりコンブを植えると、水流だった 水が全て水源になってくれます。 画像のように水路をコンブで埋め尽くせたら、コンブの役目は終了です。 撤去してしまって構いません。 これで、水流だった水が全て水源になりました。 あとは、 エレベーター下のブロックをソウルサンドに切り替えれば、上昇泡が発生、水流EVの完成です! 一応、きちんと泡が発生しているか、きちんと上まで上がることができるかどうか、中に入ってチェックしておいてくださいね。 水流エレベーターの 水は全て 水源 にする• 水流は コンブ で 水源 になる• ソウルサンド にコンブは植えられない• ソウルサンドは 最後 に設置 運搬路を作る 次に、モンスターを落下穴まで誘導させる通路を作ります。 モンスターの背丈(高さ2ブロック以上)のスペースを上に掘り、長さ8ブロックまでの好きな距離で通路をつくります。 できあがりが画像のような感じになっていればOK。 今回は分かりやすいように右方向に通路を作りましたが、通路の進行方向に決まりはありません。 通路ができたら、下の画像のように 水流EVの上のブロックに水源を置き、 落下地点にはトラップドアを設置して水の流れをストップさせておいてください。 こうすると、モンスターを落下地点までうまい具合に誘導できます。 (画像はスケルトンですが、ゾンビと動きは同じです) 今から行う落下距離の調整ですが、それを面倒にしているのが 『モンスターが落下直前に 水の中でジャンプしてしまい、調整した高さ以上のところから落下してしまうかどうかがランダムである』ことです。 これが起こってしまうと、 強すぎる落下ダメージによってモンスターが死んでしまい、経験値を得ることができなくなります。 これでは経験値トラップとして効率よく機能してくれないので、そうならないように100匹程度のモンスターで色々と高さの検証しました。 経験値&アイテム集め併用トラップにする場合 23. 5 まずは 『経験値&アイテム』用のトラップにする場合、 落下の高さは23. 5に調整することで、ゾンビを瀕死状態にさせることができます。 落下前にジャンプして余計なダメージを受けてしまうゾンビに対しても、この高さであればなんとか耐えられることを確認しています。 『アイテムのみ』の場合は 落下距離25. 5 モンスター溜め場を作る ここまでで、スポーンしたモンスターを瀕死にすることまでが終わりました。 ということでこれからは、ゾンビ たちを放置しておき、一気に経験値をゲットするための 溜め場を落下地点 に作っていきます。 まず、 大人ゾンビ の身長は1. 95ブロックなので、溜め場の高さは 2ブロック以上確保しておく必要があります。 さらに、 1ブロックのスペースに26体以上のモンスターが集まると窒息ダメージを受けて死んでしまうという仕様を避けるために、2x3くらいのスペースを作り、MOBの過密を防いでいきます。 スケルトンの場合、このスペースを大きく取りすぎると遠方から狙撃されますが、ゾンビではそのようなことはないので2x3のスペースにこだわる必要はありません。 スペースが大きいほど長い時間放置できるので(でも何時間もやるとパソコンの方が処理落ちする)自由に設計してください。 あとは、経験値のため 攻撃用のスペースを残して ゾンビが逃げられないよう囲っておけば溜め場の完成です。 <スポナーからモンスターが湧く条件>• 明るさが7以下であること• プレイヤーがスポナーから17ブロック以内にいること スポナーから17ブロックの条件は、X・Z軸がスポナーから17ブロック離れた正方形の範囲では なく、 『スポナーを中心に半径17ブロックの球形の範囲』のことを言っています。 それを分かりやすいように、黄色い円で囲ってみました。 この範囲にプレイヤーがいるときのみ スポナーが稼働。 最初に説明した 『スポナーを中心とした縦9横9高さ3』の範囲にモンスターをスポーンしてくれます。 長時間放置したのにも関わらず『経験値&アイテム』が全然手に入らないという方は、この範囲に自分がいるかどうかを確認してみてくださいね。 ちなみに、スポナー稼働中はスポナー内のモンスターがくるくる回り、火のパーティクルも発生します。 もし、自分のいる場所でスポナーが左のような状態になっていたら、右の状態になるような場所を探してみましょう。 待機所はスポナーから 17ブロックの 球形範囲内に作る• スポナーが稼働しているかはパーティクルで確認 水を流す 最後に、スポナーに設置していた松明を取り除き、水を流せばトラップの完成です。 水を流す位置は、下の画像の 赤い羊毛の場所 (深く掘り抜いた列の反対側)を参考に皆さんのトラップに当てはめてみてください。 1列分全ての場所から水を流してくださいね。 すると、水源から8マス目できれいに水が止まるはずです。 さらに、2段深く掘り下げた列にも水を流します。 こちらは、高い方から1杯だけでOKです。 ゾンビトラップ完成! これで、スポナーを使ったゾンビトラップの完成です! 子供ゾンビやチキンジョッキーの詰まり問題 子供ゾンビは問題なし ゾンビ系のMOBだけに存在する子供ゾンビ(通称チビゾンビ)ですが、 チビゾンビは自らブロックに突込み窒息ダメージを受けることがよくあるMOBで、このトラップでも処理場までの運搬中に勝手にダメージを受けています。 元々ダメージを受けているところに落下ダメージが加わるせいで、チビゾンビが生き残ることはほとんどありません。 また検証の結果、詰まることもなかったので、チビゾンビのための特別な対応は必要ありません。 チキンジョッキーは対策必須 一方のチキンジョッキーですが、こちらは 対策必須です。 チキンジョッキーを放置しておくと、下の画像のように後から続いてくるゾンビたちもストップさせてしまいます。 そこで、あえてゾンビたちに見つかることで水流EVに誘導していくちょっとした工夫を施しておきましょう。 『モンスターが流れてくる方向から水流EVを挟んで正面』に、自分(村人でもOK)を置くことで、チキンジョッキー自らこちらに向かってきてもらおうというわけです。 ちなみに、私はこの場所を待機場所にしています。 とはいえ、自分がいるところにゾンビが来てしまうと困るので 1段目にはブロックを置き、モンスターが突っ込んでくるのを防ぎます。 2段目にはトラップドア・フェンス・看板などを置いて、モンスターに気づいてもらえるようにしておきましょう。 危険そうに見えるかもしれませんが、 毒ポーションで体力を0. 5まで削った村人(敵MOBに1度でも攻撃されると死ぬ)をリアル時間で丸1日以上放置しても大丈夫でしたので問題ありません。 チキンジョッキーが出たとしても一切の詰まりのないトラップになりますし、モンスターをどんどん処理できるのでおすすめの方法です。

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【マイクラ】Part33「トライデント式ゾンビトラップは素敵すぎた」|トリヨモ

マイクラ 経験値トラップ トライデント

どうも!パイセンです。 今回はドラウンドトラップを作ってみました。 ドラウンドとはAquatic Updateで追加される新しい水生モンスター。 『水中版ゾンビ』みたいなモブです。 なんといってもドラウンドはドロップ品が魅力的です! 新武器『 トライデント』や金のインゴットをドロップしてくれます。 トライデントは1. 13pre-1現在ではクラフトできないので、 入手方法はドラウンドからのドロップのみなのでとても貴重です。 Java版に関して、トライデントはトライデント持ちのドラウンドのみからドロップし、ゾンビをドラウンド化させてもトライデントはドロップしなくなりました。 ではさっそく作り方を解説していきます!• 注意 必ず読んでください 今回作ったドラウンドトラップはを基に改造してドラウンド用にした物です。 まずは『』を読み、ゾンビトラップを作ってからこの記事を読み進めてください。 また、 ドラウンドはJavaEditionはver1. 13より、BE(スマホ・タブレット・switchなど)は1. 5より実装される予定です。 バージョンを確認してから作成しましょう! また、 バージョンはJavaEdition snapshot 1. 13pre1で作成したもので、アップデートにより使えなくなる可能性もあります。 ご了承ください。 必要な材料• 粘着ピストンx4個• ディスペンサー(発射装置)x1個• 看板x1個• 空のバケツx1個• ホッパーx2個• レッドストーンリピーター 反復装置)x4個• レッドストーンコンパレーターx2個• レッドストーンx約64個• レッドストーンブロックx1個• レッドストーントーチ(レッドストーンの松明)x4個• いらないアイテム(丸石がオススメ)x64個• ハーフブロックx1個• ブロック(なんでもOK)xたくさん 改造する箇所 以前作ったゾンビトラップの上部を改造します。 ゾンビトラップの作り方はコチラ 1.トラップをいったん停止させよう さっそくゾンビトラップをドラウンドトラップへ改良しますが、その前にゾンビの通り道をブロックでふさいてトラップを停止させましょう。 でないと作業中もゾンビが流れてきてしまうので、作業が捗らないので注意です! 2.ドラウンド化させる箇所の作成 まずは ゾンビをため込み、ドラウンド化させる空間を作ります。 2-1.粘着ピストンの設置 ゾンビを閉じ込めるためにピストン、およびブロックを置きます。 この時、 下のブロックはハーフブロックにしてください! 2-2.ディスペンサー・看板の設置 次に ディスペンサーと看板を設置します。 ドラウンド化したゾンビを下へ落とす時、スムーズに落とせるようにディスペンサーで水を出し入れします。 ディスペンサーの中にはバケツを入れますが、何も入っていない空バケツを入れてください! 2-3.ドラウンド化させる水を設置 ディスペンサーの前に水を置きましょう。 これは ゾンビをドラウンド化させるための水です。 頭だけ水に入っていればドラウンド化するので、1マスで十分です。 水を設置したらフタをしましょう。 2-4.全体像・図解 全体像・図解はこんな感じになります。 これでドラウンド化させるための機構は完成! 次は回路部分の作成に取り掛かります! 3.回路部分の作成 次にピストンなどの機構を動かすための回路を作ります。 3-1.ピストンへつなげる回路 まず最初にピストンへつなげる回路を作ります。 画像のように レッドストーントーチ(レッドストーンの松明)、レッドストーン、ブロックを配置してください。 レッドストーントーチを使ってNOT回路を作ってます。 これで回路にレッドストーン入力がないときはピストンが出て通路をふさぎ、レッドストーン入力がある時はピストンが引っ込んで下へ落とす仕組みになっています。 3-2.ディスペンサー(発射装置)へつなげる回路 次にディスペンサーへつながる回路を作成します。 これも同じく画像のように レッドストーン、レッドストーンリピーター(反復装置)を設置してください! 画像から見て 右側の2つのリピーター(反復装置)は遅延最大、左側の1つは遅延無しにしましょう。 遅延の設定は右クリックでできます。 右側の二つは3回右クリックしましょう。 また、 リピーター(反復装置)の向きも画像と同じようにしないとちゃんと動作しないので注意です! レッドストーン入力があるとディスペンサーの前に水が回収され、数秒後にまた水が発射される仕組みになっています。 ドラウンドは水の中を泳ぐので、ディスペンサー前の水があると下の処理層へ落ちてくれない時があります。 なのでディスペンサーを使って、ドラウンドを下へ落とすときは水を回収するような仕組みにしました。 これで回路の大部分は完成です!次は 121個のリピーターを使ってクロック回路を作成します・・・! 4.クロック回路の作成 次にクロック回路の作成をします。 当初はリピーターを124個繋げていましたが、コメントからの提案で『ホッパーによるクロック回路』と『パルス回路』を組み合わせた仕組みに変更しました。 コメントしてくださった方、ありがとうございます! 4ー1.パルス回路部分 まずはパルス回路部分の作成です。 上の画像のようにブロックを設置してください。 また、 リピーター(反復装置)は2回タッチして遅延させてください! これでパルス回路部分は完成。 シンプルですね! 次はクロック回路の作成に入ります。 4ー2.クロック回路部分 クロック回路部分はまずこのように設置してください。 手前のピストンも粘着ピストンを使っています。 次はホッパーとコンパレーターを設置します。 この時、 ホッパーはお互いを向くように設置してください。 スニーク状態で向けたい方向に向かって右クリックを押して設置しましょう。 そして、 ホッパーのどちらか片方にアイテムを64個入れます。 丸石とか土とか要らないものを入れましょう。 最後にクロック+パルス回路をトラップの方へつなぎましょう。 これで回路部分の作成は完了です! 5.トラップの稼働 最後に 最初に設置した、トラップを停止させていたブロックを壊したらトラップ完成です! ゾンビがたまっていると思うので、さっそくドラウンドへ変化する様子を見てみましょう! ドラウンドはトライデントのほかにも金インゴットも落とすので、ドロ増3の剣でガンガン狩っていきたいですね! まとめ 以上、ドラウンドトラップの作り方でした。 トラップタワーでもこの機構は使えますが、クリーパーは水で窒息死してしまうのであまりオススメはしません。 なので、ゾンビスポナーで作ると良いでしょう! 閲覧ありがとうございました!SNSでのシェア・ブクマなどをして頂けると筆者パイセンが喜びます! ファントムトラップも作ってみました。 こちらからどうぞ。 hollys-command-lecture.

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